Jun 16, 2010

インターネットはwebデザイナー

インターネットは、webデザイナーのおかげでよく回っているといってもいいですよね。やはり、サイトのデザインや構成に応じて、インターネットの使いやすさというのは、天と地くらいの差があることなので、webデザイナーの存在は非常に大きくなります。インターネット利用者にwebデザイナーは神ですね。
最近、私はWeb制作関連の仕事をしていきたいと思っています。その中でも、見た目のデザインやロゴの制作関連に興味を持っています。インターネットでますますいろいろなことができる時代が来ているので、Web制作関連の仕事がある人にも求められてくると思います。何よりも自分がかかわって楽しいと思いますので、いつか実現できればいいなと思っています。
 「セCSFS第5戦、中日2‐1ヤクルト」(6日、ナゴド)

 ヤクルト・館山昌平投手が、5回1/3を2失点で敗戦投手となった。第2戦にリリーフで2回を投げてから、中2日の登板。それでも好調な立ち上がりで、五回までは中日打線を2安打に封じた。

 だが、六回1死からこの日初めての四球で荒木を出すと、続く井端に外角の直球を左翼ポール際に運ばれる、痛恨の先制2ランを被弾。うなだれながら、マウンドを後にし「チームに勝ちが付くことだけをだけを考えて、投げました」と言葉少なだった。

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 来年のロンドン五輪出場権をかけたバレーボールのワールドカップ(=W杯、11月4日?12月4日、東京など)が6日に行われ、第3戦で中国と対戦した日本は、2?3(25?20、19?25、25ー20、23ー25、13?15)で敗れ、今大会2敗目を喫した。通算成績が1勝2敗となった日本は8位に転落した。

 ストレート勝ちした5日のアルゼンチン戦と同様のスタメンで臨んだ日本は、的確なサーブで中国を崩すと、木村沙織(東レ)や荒木絵里香(東レ)が要所でスパイクを決めて、第1セットを奪った。

 その後、日本は第2セットを失ったものの、第3セットを岩坂名奈(久光製薬)が相手のエース・王一梅をシャットアウトする活躍を見せて奪い返す。第4セットも16?12でリードし、今大会2勝目が見えたかに思われた。

 しかし、ここから王一梅を軸とした中国が持ち前の強打を取り戻す。5連続失点で逆転を許した日本は、第4セットを奪われてしまう。

 日本にとって今大会初のフルセットとなった第5セットも、序盤こそリードしていたが、またも終盤に逆転を許してしまった。

 勝利を目前で逃した日本は、来年のロンドン五輪出場権を獲得できる3位以内に黄信号が灯る敗戦となった。

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 中日は六回1死で、一塁に四球の荒木を置いて井端が2ラン。この回制球を乱した館山の速球をとらえ、左翼ポール際に運んだ一打が決勝点になった。吉見は制球よく低めに球を集め、八回まで3安打無失点。スライダーなどの変化球もよく切れた。ヤクルトは六回、相川の安打を足場に2死三塁としたが後続なし。九回に青木の適時打で1点を返したが遅かった。 

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 プロ野球セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)は6日、ファイナルステージ(6試合制)の第5戦がナゴヤドームで行われ、アドバンテージの1勝を含む3勝2敗として王手をかけていた中日が、2―1でヤクルトを下し日本シリーズ進出を決めた。
 中日は六回に井端の2点本塁打で先制。先発登板の吉見が8回を3安打無失点に抑え、CSの最優秀選手に選ばれた。今季限りで辞任する落合監督率いるチームが、12日からの日本シリーズでソフトバンクに挑む。 

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 「セCSFS第5戦、中日2‐1ヤクルト」(6日、ナゴド)

 中日が対戦成績を4勝2敗(アドバンテージの1勝含む)とし、日本シリーズ進出を決めた。

 両軍無得点で迎えた六回、1死一塁から、井端が左越えに先制の1号2ラン。プロ初の中3日で先発した中日・吉見は、8回を3安打無失点の好投で2勝目。九回2死から岩瀬が1点を失ったが、浅尾が締め初セーブ。

 ヤクルトは九回に青木の適時打で1点を返したが、後が続かなかった。館山は5回1/3を3安打2失点だった。

 ソフトバンクとの日本シリーズは12日、福岡ヤフードームで開幕する。

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