Mar 16, 2009
ピンク系で決められて見た目もきれいな、恋愛運アップのパワーストーンブレスレット
恋愛運アップのパワーは、赤やピンクなどきれいな色のものが多く、このような石でブレスレットをすると、洗練された素敵な出会いも期待できます。赤色が強いのは"赤瑪瑙"の人々の悪意と嫉妬を跳ね除けて、人間関係を良くしてくれます。また、ピンク色がキュートな"ピンクオパール"は、愛を象徴する石。ピンクの"ローズクォーク"も、女性の愛と魅力を高め恋を成就させるパワーがあるそうです。キュートなパワーがたくさんあるので、恋もおしゃれも欲に楽しんではいかがでしょうか。深く美しい青が特徴の"ラピスラズリ"は、12月の誕生石でもあるパワー。学名は青金石と、昔はガラスと七宝の一つに数えられていました。ヨーロッパでは、危険から身を守り幸運を呼ぶ石でも不安を取り除く成功に導く石として、珍重されてきました。また、流産や早産を防ぐお守りとして多くの女性着用別名"ストップストーン"とも呼ばれる歴史的なパワーストーンです。
「第53回日本レコード大賞」の審査会が18日、東京・赤坂のTBSで行われ、優秀作品賞、新人賞など各賞が選出された。
大賞の最終候補となる優秀作品賞はいきものがかりの「笑ってたいんだ」、AKB48の「フライングゲット」、KARAの「GO GO サマー!」など10曲。最優秀歌唱賞には坂本冬美(44)が選ばれた。
新人賞の4組は伊藤美裕(24)、女性12人組グループのSUPER☆GiRLS、韓国の女性4人組・2NE1(トゥエニィワン)、女性7人組・Fairies(フェアリーズ)。
12月30日に優秀作品賞10組から日本レコード大賞が、新人賞4組から最優秀新人賞が選ばれる。この模様は同日、TBS系で放送される。
◆EXILEは辞退 ○…昨年、大賞3連覇を達成し、今年も「Rising Sun」が優秀作品賞の候補に残っていたEXILEは選考を辞退した。所属のエイベックス・エンタテインメントは「本年度は『日本を元気に』をテーマに活動をして参りました。そんな彼らの活動指針や、日本の音楽文化の更なる発展と向上を鑑み、熟考を重ねた結果、本年度は受賞候補となる事を辞退させて頂きます」と説明。ただ、審査会には「辞退」という明確な言葉で申し出はなく、「Rising―」の選考は行われ、その結果、10曲に入らなかった。
◆主な受賞作品
【最優秀アルバム賞】「どーも」小田和正
【優秀アルバム賞】「素顔〜愛すべき女たち〜」せきぐちゆき、「DISCOVER JAPAN」鈴木雅之、「HoSoNoVa」細野晴臣、「MUSICMAN」桑田佳祐
【特別賞】「マル・マル・モリ・モリ!」薫と友樹、たまにムック。
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タレントのスザンヌ(25)が歌手・Noa(ノア)のプロモーションビデオ(PV)に出演することになった。
着うた(R)の配信総累計が260万ダウンロードを突破したNoaは、“着うた(R)世代の歌姫”として人気で、仙台を拠点に活躍中だ。このたび、東日本大震災で大切な人と離れ離れになった人たちへのエールを込めて、新曲「約束…feat.LGYankees」を制作した。
スザンヌは同曲のPVで、離れ離れになった恋人を思い続ける女性を熱演。「いろいろ考えさせられる時間をもらえた気がします。伝えたい言葉は、伝えられるうちに伝えておかないといけないんだな、っていうのを、すごく感じました」とコメント。同世代の歌姫に対しては「透明感のある歌声とパフォーマンスで、世の中の皆さんを勇気付けてください」と、メッセージを送った。
23日からレコチョクで着うた(R)の配信がスタート。12月7日発売のアルバム「N」にも収録される。
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韓国の7人組グループ「INFINITE(インフィニット)」が18日、ラゾーナ川崎で日本デビューライブを行った。
韓国国内で発売したシングル「PARADISE」、アルバム「OVER THE TOP」がチャート1位に輝くなど、現地で人気のグループ。体全体を使って表現する“サソリダンス”で魅了。19日発売のデビューシングル「BTD」など3曲を熱唱した。
リーダーのソンギュ(22)は「この瞬間を待ちわびていた。うれしいし、すごくドキドキしている。パワフルなパフォーマンスを見てほしい」。目標はドーム公演で「東京ドームで皆さんに会いたい」と話した。
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今月17日、大阪の吉本興業本社にて「47ご当地展〜ウィンターコレクション〜 」第2弾「 奄美大島がやってきた!」のPR会見が行われ、サプライズゲストとして間寛平がVTRで登場し、1年ぶりの新ネタを披露した。
間寛平が出演している映画『忌野清志郎 ナニワ・サリバン・ショー 〜感度サイコー!!!〜』フォトギャラリー
「間寛平が新ネタを披露します!」と、奄美大島の名産「パパイヤもずくキムチ」をアピールしようと中継で登場した間だったが、パパイヤとマンゴーを間違え、なぜか「チャッチャ マンゴー、チャチャマンゴー! ピリッピリッピリッピリッピリッ」と、マンゴーギャグを 披露。会場にいた吉本新喜劇メンバーに、「師匠、マンゴーじゃなくてパパイヤや!」と突っ込まれると、「やってもたー!」と照れ笑い。気を取り直すと、「キムチ、パクパク! おしりもパクパク!」と、62歳のキュートなお尻をプリプリ。一度に2つの新ギャグを誕生させてしまった師匠の荒技に、新喜劇メンバーはホンワカパッパ〜! とひっくり返り、会場を爆笑の渦に包んだ。
「47ご当地展〜ウィンターコレクション〜 」は、なんばグランド花月前広場にて開催されているご当地物産展。第1弾「日本のカレー大集合!」に続く第2弾「奄美大島がやってきた!」は、今月18日から20日まで開催される。「奄美観光大使」の石田靖が、奄美大島の魅力を熱く語ってスタートした会見では「パパイヤもずくキムチ」のほか、「鶏飯」や生絞りの「さとうきびジュース」などが、吉本新喜劇メンバーによって紹介された。(編集部:森田真帆)
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