Jul 10, 2011
納得レイその脱毛機
レーザー脱毛機で、自宅で脱毛ができることは本当に良いようです。だから、ただ間に合わせの脱毛ではなく、しっかりと状態にまでムダ毛の処理をあまねくことができるため、レーザー脱毛機の品質は非常に納得できますね。非常に良いアイテムだと、心の中で考えることができるのが家庭用レーザー脱毛器ですね。永久脱毛すると、一生毛が来ないかというとそうではない。ある程度の時期が過ぎると、また私来る。今は永久脱毛には言わないのではないか考えてしまうのは私だけか?それでも永久脱毛と謳っていることが多い。詐欺のような感じがしてしまうのは俺だけか?半永久脱毛といえばいいと思う。
お笑いコンビ・ナインティナインが15日、東京・有楽町のニッポン放送でムック本『ナインティナインのオールナイトニッ本 vol.3 愛』(ヨシモトブックス刊)発売記念イベントを行った。報道陣から交際中のTBS・青木裕子アナウンサーとの結婚について突っ込まれた矢部浩之は、「時期はいつって言えないけど、うまいこといけばあるんじゃないですか」と、はぐらかしながらも順調ぶりを報告。それを横目で見ていた相方の岡村隆史が「まだゴールインはないかなと思う。あるとしたら、7月やない? 8月、9月も怪しい。それがなかったら、今年じゃないんじゃないかな」と婚期を勝手に語り出し、矢部を苦笑いさせた。
噂のお相手、青木裕子アナウンサーのプロフィール
結婚について明言を避け続けた矢部は、報道陣に向かって「もしするとなったら、岡村さんなしに(話をせずに)みなさんに言うと思う」と語ると、この言葉に岡村は「向こうが思ってても相方が“ウン”と言わないとね。そもそも正式にアイツを紹介してもらったことないし」。TBS本社社屋の通称“ビッグハット”と表現していた青木アナを突然“アイツ”呼ばわりし、笑いを誘っていた。
ゲストとして博多花丸・大吉も登場したこの日のイベントでは、岡村が「お笑い(芸人)さんと付き合ったことがない人がいい」と好みのタイプの条件を提示すると、矢部のはからいで岡村の好みのタイプだという上戸彩似の一般女性が会場に現われ、岡村が「付き合ってください!」と迫る一幕も。しかしその女性に彼氏がいるとわかると「何しに来たん! 狐につままれた感じや。なめられてるとしか思えへん!」と矢部やスタッフに怒りをぶちまけた。
純情をもてあそばれ、傷心のままリポーター陣の質問を受けた岡村は「夢破れた。スタッフの悪意を感じますね」と恨み節。「相方に(女性を)紹介してもらいたい。相方の影響で、アナウンサーの方を最近意識し出したので」と婚活に闘志を燃やした。
同書は17周年を迎えたラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』の内容を、ナイナイの2人が責任編集として携わったもの。「LOVE&SEX」をテーマに2人が恋愛観や性癖を暴露している。『ナインティナインのオールナイトニッ本 vol.3 愛』は5月19日(木)より発売。
【関連記事】
ナイナイ岡村、5か月ぶりにコンビでラジオ生放送 休業時の心境を報告(10年12月03日)
ナイナイ岡村、新番組で婚活宣言 相方の“交際順調”に「僕も頑張らな!」(11年04月29日)
ナイナイ・岡村、仕事休養を機に禁煙を報告!(10年11月28日)
ナイナイ・岡村『旅猿』に復帰! 空席を温め続けた東野との感動秘話(10年12月06日)
青木裕子アナ、ナイナイ矢部との交際質問にノロケ(10年09月12日)
浜田ブリトニーの単行本「浜田ブリトニーの漫画でわかる萌えビジネス」1巻が5月17日、「センター街のマリーへ」1巻が5月19日に発売される。単行本の連続リリースを記念して、都内の書店でサイン会を行う。
【大きな画像をもっと見る】
サイン会の第1弾は5月19日にSHIBUYA TSUTAYAにて、第2弾は5月21日にアニメイト池袋本店にて開催。サイン会の参加整理券は、新刊に限らず小学館から刊行されているブリトニーの単行本を購入した人に配布される。
「浜田ブリトニーの漫画でわかる萌えビジネス」は、月刊サンデーGXにて連載中。ギャルマンガ家のブリトニーと担当編集者が、萌えを勉強する取材マンガだ。「センター街のマリーへ」は月刊!スピリッツ(ともに小学館)にて連載されている、違法デートクラブで働く少女の青春ストーリー。
【関連記事】
種村有菜、瀬尾公治ら、チャリティCDのジャケ描く
月刊サンデーGX作家陣の被災者応援メッセージ公開
スピリッツ公式サイトで、被災者に向けた応援イラスト公開
ギャルでもわかるお金の話、浜田ブリトニーの経済解説本
圧巻!SHIBUYA TSUTAYA、マンガ家色紙展示が300人超に
4月27日から5月2日(現地時間)までロンドンで開催された、第10回イースト・エンド映画祭は、チケットが完売する上映作品が続出するほどの人気を呼んだ。常にとがった映画を世に送り出してきた本映画祭は、開催10年目を迎え、ますますパワーアップしているようだ。
いち早くチケットが完売したのは、今回の上映がワールド・プレミアとなった、ロジャー・サージェント監督のドキュメンタリー映画『ザ・リバティーンズ:ゼア・アー・ノー・イノセント・バイスタンダーズ(原題)/The Libertines: There are No Innocent Bystanders』。サージェント監督は、人気バンド、ザ・リバティーンズを撮り続けてきたカメラマンでもある。映画祭期間中には、監督が撮ってきたザ・リバティーンズの写真展も開催された。
ザ・リバティーンズの結成から解散、昨年の一時的な再結成を内側から追った本作は、本映画祭のオープニング作品でもある。プレミアには、サージェント監督のほかに、ザ・リバティーンズのメンバーの参加も予告されていた。だが、カール・バラー、ジョン・ハッサール、ゲイリー・パウエルが顔を見せた中、ボーカルを務めたピーター・ドハーティだけは現れなかった。ドハーティは、同バンドの解散以降、モデルのケイト・モスとの交際、破局や、ドラッグ使用、所持など、多くのスキャンダルが報じられている。
一般にはトラブル続きのロッカーと認知されているドハーティだが、その音楽性、特に作詞の能力は高く評価されていて、フランスでは悲劇的な詩人として人気がある。現在は、俳優として出演した映画『コンフェッション・オブ・ア・チャイルド・オブ・ザ・センチュリー(原題)/Confession of a Child of the Century』のフランスでの撮影を終えたところでもある。共演したシャルロット・ゲンズブールは、彼の姿から、父セルジュ・ゲンズブールを思い起こしたそうだ。セルジュもアルコールでのトラブルなどが多かったが、作詞家、作曲家、歌手、そして俳優、監督でもあり、フランスで愛された。
また、40年前の作品ながらチケットが完売となったのが、デレクターズ・カット版が上映された、ケン・ラッセル監督による1971年の映画『肉体の悪魔』。聖職者を登場人物として過激な性描写が展開し、当時は教会などから批判が続出したことでも有名な作品だ。本作がカットされずにラッセル監督のオリジナル版のままイギリスで上映されるのは、完成してから40年間で今回が2度目ということからも、いかに作品への反発が大きかったかがわかる。当日はラッセル監督がディスカッションに登場した。
ほかにルーマニア映画特集や、ロシア、ジャマイカ、インドなどの映画も上映され、日本からは、橋本直樹監督映画『臍帯』、チヒロ・アメミヤ監督の日米合作短編ドキュメンタリー映画『グランパズ・ウェット・ドリーム(原題) / Grandpa’s Wet Dream』が参加したほか、宮崎駿監督映画『千と千尋の神隠し』もソニック・フィルムというイベントの中で上映された。これは音楽と映画を組み合わせたイベントで、映画上映のほか、イギリスのロックバンド、ギルモッツの演奏も披露された。(取材・文:山口ゆかり / Yukari Yamaguchi)
【関連記事】
日本赤軍の女性リーダー、重信房子とその娘、メイを追うドキュメンタリーがロンドンで上映「日本では赤軍派といえば悪者扱い」と同情
ラース・フォン・トリアー監督らによるプロジェクト作品がイースト・エンド映画祭に登場
ダイアナ元妃の自動車事故の捜査活動に迫ったドキュメンタリー映画、カンヌ国際映画祭で上映されることにイギリス国民が激怒!
アメリカ人監督描く、銀座の世界的なすし名店で3つ星の「すきやばし次郎」ドキュメンタリー、米での配給会社が決定!
伝説のヒップホップグループ、ア・トライブ・コールド・クエストを描いた作品に俳優のマイケル・ラパポートが監督に挑戦! (トライベッカ映画祭)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.