Jul 31, 2011

記憶したいリークすると連絡先

私は昔一人暮らしをしているアパートのトイレの水漏れをして慌てたことができます。もしリークが発生しても慌てないためにも、常にそのような時に連絡先の電話番号を知ることができる位置に付けておくか、つけておくといいと思います。時々チラシと一緒に連絡先の電話番号が書かれている磁石が入っているがあのようには冷蔵庫などにつけておくと良いでしょう。
毎日の飲料水確保の手段は多様に存在するが、しかし、ハッキリ言って、ウォーターサーバー以外は論外ですね。やはりウォーターサーバーは、自分の買い物に出かけても、便利さがあり、味と品質も最高、しかも価格もお手ごろです。そんなウォーターサーバー以外のものを選択するなんて、馬鹿馬鹿しいにもほどがあります。
 ロジテック(葉田順治社長)は、「Windows Storage Server 2003 R2 Express Edition」を搭載したキューブ型NAS「LSV-5S4CX」シリーズを7月中旬に発売する。

【写真入りの記事】

 イーサネットネットワークに接続することによって、Windows、MacOS X、Linux各OSのクライアントPCとのファイル共有を可能にするキューブ型のNAS。OSには、Windowsクライアントとの親和性が高い「Windows Storage Server 2003 R2」を採用している。Windows Server OSを搭載しているが、WSSに関してはCALが不要なため、クライアント数に応じたCALを別途用意する必要はない。

 ラインアップは、2TB、4TB、8TBで、それぞれ同容量のHDドライブを4台搭載し、RAID5を構成している。RAID5構成時は、1台のHDドライブに障害が発生してもパリティデータの保持によって、データへのアクセスを維持することができ、リビルド作業を行うことで、通常状態に復帰することができる。

 ギガビットイーサネット(1000BASE-T)対応LANポート×2、1.6GHzの高速CPU、3GBメモリの搭載によって、高速データ転送を実現する。ファイル単位でなく、ディスク(ボリューム)単位で暗号化を施すディスク暗号化機能を備え、ディスク盗難対策も万全となっている。

 税別価格は、「LSV-5S2T/4CX」(2TB)が15万8000円、「LSV-5S4T/4CX」(4TB)が17万8000円、「LSV-5S8T/4CX」(8TB)が21万8000円。


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 日本オラクル(遠藤隆雄社長)は、7月5日、日本全国約1200社のパートナー企業の中からオラクル製品とサービスを活用して顧客のビジネス革新に貢献したパートナーを表彰する「Oracle Award 2011」を開催し、全19賞の受賞企業を発表した。

 「Oracle Award」は、日本オラクルのパートナープログラム「Oracle PartnerNetwork Specialized」に参加しているパートナー企業から、2010年6月-2011年5月に日本オラクルのビジネス発展に最も寄与したパートナーを選出し、表彰するもの。今年14回目を迎える「Oracle Award 2011」では、全国約1200社からノミネートしたパートナー企業から全19部門のべ18社の受賞が決定。「Partner of the Year」は、NECが受賞した。

 「Specialization Award」は、「Specialization」推進の初年度にあたり、積極的に取得したパートナーを選出し表彰するもの。金賞が伊藤忠テクノソリューションズに、銀賞が新日鉄ソリューションズに、推進賞が他16社のパートナー企業に贈られた。

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 東芝ソリューション(河井信三社長)は、7月7日、新聞社向けメディアマネージメントソリューション分野でサイトコア(片山雅之社長)と提携すると発表した。東芝ソリューションのコンテンツマネージメントシステム「DynamicCMS」とサイトコアのウェブコンテンツマネージメントシステム「Sitecore CMS」を連携させ、次世代型ウェブメディアプラットフォームを実現する。

 今回の提携では、記事や写真など、新聞社のもつ膨大な素材を「DynamicCMS」で、新聞社のウェブサイトを「Sitecore CMS」で管理することによって、両者間で効果的・効率的なデータ連携を実現する。そこからデジタルサイネージやiPad、iPhone、Android端末などのマルチデバイスへの変換に対応でき、幅広い読者層に対応する。各種メディアからの反応を可視化・行動分析する機能によって、ウェブサイトの品質・CSの向上を図るとともに、分析結果を紙面力の強化にフィードバックすることができる。

 今後、東芝ソリューションでは「DynamicCMS」を情報蓄積・管理ツールとして、「Sitecore CMS」を情報発信ツールの核として、新聞社の次世代型のウェブサイトを「Webメディアプラットフォーム」として提案を進めていく。なお、今回の提携では新聞社向けの提案だけでなく、他業種の顧客にも積極的に提案を進めていくという。

 東芝ソリューションは、今回の協業を機に、新聞社をはじめとして、適用できるあらゆる業界への提案を進め、今後3年間で10社以上への導入を目指す。

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