Jun 11, 2009

車のカードローンかどうか検討中

1月の車がある。年末年始は出費が増える。車のカードローンかどうか検討中。一括払いの方が後々楽なのだが毎月のローンの場合は小額で済む。北海道にあると目で車が傷みやすいので、いつでもお支払いが現金が必要になる。車のカードローンか、検討していることを家族に相談するかどうか。財布を引き受けている私が決めるのだから。
ゴールドカードといって高級レストランでのみの使用は、年会費を支払えば損です。コンビニやスーパーでの買い物、公共料金、インターネット料金、保険代に至るまで、日常生活の支払いをゴールドカードに切り替えて年会費を上回る収入を得ることができます。また、ゴールドカードは、ポイントを長く保存することが使用する前にためのものです。
マウスコンピューターは20日、iiyamaブランドの液晶ディスプレイ新モデルとして、ホワイトLEDバックライト搭載のフルHD液晶2モデル、23.6型の「ProLite E2473HDS」と21.5型の「ProLite E2273HDS」を発表した。E2473HDSは本日発売で同社Web直販(iiyama e-shop)での価格は22,800円、E2273HDSは7月中旬発売で同直販価格は19,800円。

ともにホワイトLEDバックライトを搭載し、通常パネルに比べて消費電力を23.6型は約47.8%、21.5型は約44%低減している。さらに部材は水銀フリー、機能としても省エネ・節電機能として3パターンのEcoモードを搭載する環境に優しい製品となっている。本体デザインでは、スリムなグロッシーベゼルに電源を内蔵しながら薄型・軽量ボディを実現。メニューボタンにはタッチセンサを採用しており、操作の利便性とスマート感も実現している。

E2473HDSの主な仕様は、液晶サイズ23.6型の最大解像度1920×1080ドットで、パネル表面はノングレアタイプ。視野角は左右各85度/上下各80度、輝度は300cd/平方m、コントラスト比は標準1000:1(ARC機能により5000000:1)、応答速度は5ms(黒→白→黒)、2ms(G to G)。映像入力はDVI-D×1(HDCP対応)、HDMI×2、D-Sub×1。本体サイズ/重量はW556×D218.5×H418mm/4.4kg。本体のカラーバリエーションはピュアホワイトとマーベルブラック。

E2273HDSの主な仕様は、液晶サイズ21.5型の最大解像度1920×1080ドットで、パネル表面はノングレアタイプ。視野角は左右各85度/上下各80度、輝度は250cd/平方m、コントラスト比は標準1000:1(ARC機能により5000000:1)、応答速度は5ms(黒→白→黒)、2ms(G to G)。映像入力はDVI-D×1(HDCP対応)、HDMI×1、D-Sub×1。本体サイズ/重量はW506.5×D178×H390mm/3.3kg。本体のカラーバリエーションはピュアホワイトとマーベルブラック。

[マイコミジャーナル]

トキナーは、フルサイズ撮像素子搭載機に対応した広角ズームレンズ「AT-X 17-35 F4 PRO FX」を発売する。キヤノン用が7月下旬、ニコン用が9月上旬の発売予定。価格は98,000円。

同レンズは、ワイド端17mmからテレ端35mmまでの焦点距離を確保し、かつコンスタントF4を実現している。また、全長94.5mm×最大径89mm、重さ600gと、コンパクトサイズを実現した。フルサイズ撮像素子専用に開発された光学系は、撮像素子の高画素化に対応するため、P-MOレンズ2枚と超分散ガラス2枚を理想的に配置し、ズーム全域で安定した描写性能を実現したという。

独自のGMRセンサーとSD-M(Silent Drive-Module)の組み合わせで高精度で静音性の高いAFを実現。また、MFでの操作感を重視したワンタッチフォーカスクラッチの搭載、マウント部のゴムシーリング加工等、対衝撃性、防塵防滴に配慮した全長変化の無い外観デザインを施している。

最小絞りは、F22。レンズ構成は、12群13枚。最短撮影距離は、0.28m。フィルターサイズは、82mm。マクロ最大倍率は、1:4.82。専用花形フードが付属する。

[マイコミジャーナル]

NTTドコモは、同社スマートフォンの新製品「Xperia acro SO-02C」の事前予約を受付を6月28日より開始すると発表した。全国のドコモショップで販売開始前日まで予約を受け付ける。

Xperia acro SO-02Cは、約4.2インチ(480×854ドット)のTFT液晶を搭載したスマートフォン。Xperiaシリーズ初のおサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信対応モデルで、OSにAndroid 2.3を採用する。

カメラ機能も特徴で、裏面照射型CMOSセンサ「Exmor R for mobile」を採用した810万画素カメラを搭載し、F2.4での高感度な写真やHD動画撮影に対応する。コントラスト向上技術と輪郭強調技術を組み合わせた「モバイルブラビアエンジン」を搭載し、くっきりと鮮やかな映像表現が可能。

受付台数はドコモショップにより異なるため、詳細は各ショップに確認する必要がある。ドコモショップ以外のドコモ取扱店における予約受付実施有無及び期間は店舗により異なる。また、ドコモオンラインショップでの予約受付は行わない。

なお、発売開始日は2011年7月9日を予定。同社では正式な販売開始日が決定次第、別途案内するとしている。

[マイコミジャーナル]

 昨年から爆発的に売れ出したスマートフォン。キャリアや端末メーカーは、今年に入ってさらに力を入れ、新端末が続々と登場している。すでに持っている人もこれから買う人も、スマートフォンを利用するときに欠かせないのが、microSDやmicroSDHCのメモリカードだ。とくにAndroid OSを搭載した端末は、本体に保存できるデータ量が限られているので、microSD/microSDHCは必須のアイテムとなる。そして、スマートフォンの使い心地に直結するのが、このmicroSD/microSDHCカードのデータ読み書き速度だ。

【写真入りの記事】

●コストパフォーマンスにすぐれたトランセンドのmicroSDHC

 アプリや写真・動画のデータを保存するmicroSD/microSDHCカードは、どのカードも「保存する」という機能はもっている。「どれでも変わらないや」と、買うときに価格だけで選んでしまっている人が多いのではないだろうか。しかし、それではスマートフォンが本来もっている力を引き出せない。スマートフォンは、多くのアプリや大容量の写真・動画データを頻繁に取り扱うので、データの読み書きの速度が、即、使いやすさに直結するのだ。スマートフォンを快適に使いたいなら、読み書きの速いカードを選ばなければならない。

 では、読み書きの速いカードは、どこで見分けるのか。それは、microSD/microSDHCカードのパッケージに書いてある「Class」表記だ。これは「SDスピードクラス」といって、データの転送速度を保証する数字。例えば、「Class 2」なら最低でも1秒間に2MB(16Mbps)、「Class 10」なら同じく10MB(80Mbps)で読み書きすることができる。スピードクラスの数字が大きいほど読み書き速度が速く、快適に利用できるということになる。

 「Class 10」のなかでトランセンドのmicroSDHCは容量別に4/8/16GBの3種類があり、なかでもスマートフォンを有効活用するには16GBの「TS16GUSDHC10」がオススメだ。スマートフォンの機種や使用環境によって異なるが、最大読込速度は1秒間に20MB(160Mbps)と高速。価格もこなれており、国内でサポートしている安心感や、永久保証が付いているのが魅力だ。

 「TS16GUSDHC10」の実力を確かめるために、ベンチマークを行った。その結果、インストールしたアプリの起動や画像の書き込みなどの快適さを測る値「Seq(Sequential)」が非常に高いことに驚いた。同じトランセンドの「Class 2」のmicroSDと比較したのだが、シーケンシャルの読み込みで約1.8倍、書き込みで2.5倍程度の速度差だった。

●実際の速度を動画でチェック、PCへのコピーは「Class 2」の約半分

 ベンチマークの数値だけをみてもピンとこない人のために、実際にデータをコピーしてみた。これも、比較対象は「Class 2」のmicroSDだ。デジカメで撮影した100枚の写真400MBを、PCにコピーするのにかかる時間を計測した。

 結果は、「Class 10」が35秒弱、「Class 2」が60秒強。なんと約半分の時間で終わった。動画で見ると、さらに「TS16GUSDHC10」の速さが実感できる。

 今回は、400MBのコピーだったが、ファイルサイズが10倍の4GBになったら、その差は5分程度になる。このくらい違うと、読み書きのスピードがいかに重要か、よくわかる。

●スマートフォンは16GBクラスが必須

 それでも、「スマートフォンに16GBものメモリカードが必要なの」と疑問に思う人もいるだろう。しかし、スマートフォンでは「大は小を兼ねる」のだ。スマートフォンのカメラは高画素化している。被写体にもよるが、500万画素で撮影した画像は、1枚約3MB。動画は720pのハイビジョン撮影が可能な機種が多く、1分で70-100MB程度、10分程度で1GBものファイルサイズになる。

 さらに、便利なアプリを多くインストールすることを考えると、やはり最低でも16GBは用意しておきたいところだ。容量が足りなくなった後でメモリカードを買い足すのは、ムダというもの。あらかじめ、余裕をもった容量のカードを選んでおくのが正解だ。

 大容量で速く、そして永久保証の手厚いサポートがあるトランセンドの「TS16GUSDHC10」は、スマートフォンにぴったりだ。もし16GBでも足りないなら、「Class 4」の32GBモデル「TS32GUSDHC4」もあるのでチェックしておきたい。(フリーライター・星政明)


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