Nov 01, 2009
最近、学生時代の友人で、社員研修するという話を聞いていてどうなったのか気根掘り葉掘り聞きました。
最近、従業員の研修といえば、それこそ、若い人云々だと簡単ですが、基本的な挨拶から教えなければならないのがあるのだそう大変だったようだ。それも某有名大学卒業の子ですから有名大学卒業の意味イコール人間的に優れているでは見られない。本来ならば2ヶ月で会社の基本的なことを教えて個人的にはどんな能力を持っているか、またどのような方向にむいているかの把握がよりうとうのですが、それ以前に人としての基本を教えるべきだと友達が流出されています。聴いているこちらは楽しみ半分が、当事者は大変だと思います。また、従業員研修などをしたくないと言いました。保険屋と販売促進の商品にクリアファイルを受信すると、嬉しいです。もちろん、宣伝のために、文字や写真、イラストがプリントされていますが、ツルツルしたスケルトンタイプのクリアファイルに印刷されている場合、おしゃれに見えます。自治会の会合などに行く時も、クリアファイルに入れて、誤って宣伝している私です。
例年International CESでデジタルカメラの新製品を発表するカシオ。開幕前日のプレスカンファレンスでは「TRYX」などを披露したが、ブースには米国で3月に発売するコンパクトデジタルカメラ2機種も展示していた。いずれもTRYX同様国内での発売は未定となっている。
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ブース内でTRYXと並んでメインに打ち出していたのが「EXILIM EX-ZR100」(299.99ドル)。既報の通り、発売中の「HIGH SPEED EXILIM EX-ZR10」の上位モデルとなる。EX-ZR10の7倍ズームを14.5倍まで引き上げた。加えて、アーティスティックな仕上がりになる「HDRアート」の効果を3段階から選択できるようになった。ハイスピード撮影機能も利用できる。撮像素子は有効1,210万画素の1/2.3型裏面照射型CMOSセンサー。
「EXILIM EX-H30」(249.99ドル)は、ズーム倍率12.5倍で、ハイスピード撮影機能などを省き価格を抑えながらもEX-ZR100を上回る有効1,610万画素CCDセンサーを搭載した。「スライドパノラマ」といった機能も利用できる。
プレスカンファレンスでは触れる実機を用意していた「TRYX」だが、ブースではケース内展示となっている。ケース内での使い方提案をする一方で、ステージでのパフォーマンスでさまざまな撮影スタイルを実演していた。
■ IMAGING SQUAREをデモ
画像をアーティスティックに変換するオンラインサービス「IMAGING SQUARE」(米国版)のデモも行なっていた。国内では11日からサービスを開始する。ブースではスタンドアロンで実際に処理を行なっていた。
撮影画像をあらかじめサイトにアップロードし、その後画像処理の種類を選択すると数秒でアーティスティックな画像ができあがる。実際には返還後の画像をIMAGING SQUAREが持つギャラリーに転送したり、オンラインプリントサービス(有料)の注文もできる。
プリントサービスでは、絵画調の画像を生かすためキャンバス地などにもプリントを依頼できる。プリントの価格は、横60cm弱のF8と呼ばれるキャンバスサイズの場合で1万円程度を想定しているという。また希望者には、額装するサービスも同時に行なう。額装の場合はF8サイズで1万5,000円程度になるとのこと。「今までのカメラは撮るまでを楽しむものだったが、IMAGING SQUAREでは撮った後の楽しみを提供する」(説明員)としている。
【デジカメ Watch,武石修】
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米ソニーは1月5日(現地時間)、開催中の2011 International CESにてコンパクトデジタルカメラ「サイバーショット」の北米向け新製品群を発表した。多くのモデルが裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”を搭載し、AVCHDフルハイビジョン動画撮影や3D静止画撮影などが可能だ。
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発表されたのは「DSC-HX7」「DSC-TX100V」「DSC-TX10」「DSC-WX9」「DSC-WX10」「DSC-H70」「DSC-T110」「DSC-W510」「DSC-W530」「DSC-W560」「DSC-W570」の11モデルで、DSC-HX7V、DSC-TX100V、DSC-TX10、DSC-WX10、DSC-WX9の5モデルはいずれも有効1620万画素の裏面照射型センサー「Exmor R」を搭載しており、動画を撮影しながらの静止画撮影を行える。動画について、DSC-TX100Vは1920×1080/60pでの動画撮影にも対応する(他のモデルは1920×1080/60i)。
そのほか、HX7はGPSに高級レンズの「G」レンズを搭載、TX100Vは3.5型タッチパネルOLED、TX10は防水/防じん/耐衝撃性能、WX10は比較的低価格(北米での販売価格は280ドル)ながらもGレンズ搭載といった特徴を持つ。
H70はスタンダードタイプのボディに10倍ズームレンズ、T110はカード型ボディに4倍ズームレンズを搭載するモデル。いずれもスイングパノラマ撮影機能を搭載する。いずれも動画撮影機能は720pとなっている。
W510/530/560/570の“W”シリーズは低価格なエントリーモデルに位置づけられており、W510/530/560の3モデルは26ミリ相当からの4倍ズームレンズ、W570は25ミリ相当からの5倍ズームレンズを搭載する。4モデルともスイングパノラマを搭載し、W570は720pのハイビジョン動画撮影機能を搭載する。
(デジカメプラス)
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