Aug 03, 2010

ドラゴンネストのCDが熱い

私はゲームもしたいが、声優も大好き。ドラゴンネストを始めたのはゲームだけではなく、好きな声優さんが参加しているというのも理由の一つだった。このドラゴンネスト公式グッズが色々出ているが、このドラマCDは、非常に豪華な声優さんもすごいんですよ。シリアル番号がついているのでとってもお得です。
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 セントルイス・カージナルスは9日、敵地で行われたナ・リーグ優勝決定シリーズ第1戦で、ミルウォーキー・ブリュワーズに6対9で敗戦した。

 中盤まで5対2とリードしながらの逆転負けにも、主軸のランス・バークマン外野手は「(フィラデルフィア・)フィリーズとの地区シリーズ初戦でも逆転負けを喫したけど、そこから立て直した。ここから巻き返すよ」と2戦目以降の反撃を誓った。(STATS-AP)

 シンシナティ・ベンガルズは現地9日、敵地でジャクソンビル・ジャガーズに30対20で逆転勝ち。ベンガルズのアンディ・ダルトンとジャガーズのブレイン・ギャバートの両新人クォーターバック(QB)は、お互いに見せ場を作った。

 ベンガルズは第4Q、ギャバートに74ヤードのTDパスを決められ、16対20と逆転されてしまう。しかしこの後の攻撃で、第4ダウン残り6ヤードからダルトンがタイトエンド(TE)ジャーメイン・グリシャムに9ヤードのパスを通して攻撃をつなぐと、最後はランニングバック(RB)バーナード・スコットが2ヤードのTDランを決めて、23対20と再逆転に成功。試合最後のプレイではディフェンスタックル(DT)ジーノ・アトキンスが10ヤードのファンブルリターンTDでとどめを刺した。

 ベンガルズはダルトンが1INTを喫しながらも、パス33本中21本成功、179ヤード、2TDをマーク。NFL1位の鉄壁のディフェンス陣は前半に13点を許したが、後半はジャガーズの攻撃を1TDに抑えた。

 一方のジャガーズはギャバートがパス28本中15本成功、221ヤード、1TDを記録。エースRBモーリス・ジョーンズドリューはラン19回85ヤード、1TDをマークしたが、チームは4連敗。昨季から数えると過去8試合で7敗と、不調から抜け出せずにいる。

<ベンガルズ>

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 現地9日、シアトル・シーホークス対ニューヨーク・ジャイアンツの試合が行われ、5ターンオーバー奪取と守備陣がビッグプレイを量産したシーホークスが36対25と敵地で大きな勝利を挙げた。

 シーホークスは、第1Q早々にクォーターバック(QB)タバリス・ジャクソンからワイドレシーバー(WR)ベン・オボマヌへのTDパスで先制すると、さらにランニングバック(RB)マーション・リンチがTDラン。しかし第2Qに敵陣2ヤード地点でファンブルロストして追加点のチャンスを逃すと、逆にTDを返されて同点で前半を終える。

 シーホークスは第3Qにセイフティを奪って2点を勝ち越し、第4Q序盤にFGで追加点を奪うが、直後に68ヤードTDパスを通されて19対22と逆転される。だが両チームとも1FGを加えて迎えた終盤、シーホークスは残り約2分半に控えQBチャーリー・ホワイトハーストがこの日レシーブ136ヤードと大暴れしたWRダグ・ボールドウィンに27ヤードTDパスを通して勝ち越しに成功。さらに自陣5ヤード地点まで攻め込まれた次のシリーズでコーナーバック(CB)ブランドン・ブラウナーが94ヤードINTリターンTDと起死回生のビッグプレイを決めて突き放し、勝利を確定させた。

 今季2勝目(3敗)のシーホークスは守備陣の頑張りに加え、先発QBジャクソンの負傷退場を受けて第3Qから急遽出場となった控えQBホワイトハーストが、パス19回中11回成功、149ヤード、1TDと見事なプレイでチームを勝利に導いた。また、RBリンチがラン12回98ヤード、1TDを挙げるなど、この試合の前まで1試合平均67.5ヤード獲得だったランオフェンスも計145ヤード獲得と奮闘した。

 2敗目(3勝)を喫したジャイアンツは、QBイーライ・マニングがパス39回中24回成功、420ヤード、3TDをマークするが、3INT、1ファンブルロストを献上。守備陣は先週を終えた時点でリーグ最下位の獲得ヤードだったシーホークス攻撃陣に計424ヤードを喪失しながらも3ターンオーバーを奪うなど踏ん張りを見せたが、拙攻によって連勝が3で止まった。

<シーホークス>

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 ◇第23回出雲駅伝(2011年10月10日 島根・出雲大社〜出雲ドーム)

 各大学のエースがひしめく1区で東洋大の主将、“新・山の神”の異名をとる、柏原竜二(4年)が21チーム中6位と出遅れた。前半、得意の上り坂でタイムが伸びず、平地に入ってもピッチがなかなか上がらなかった。トップの拓大のダンカン・モゼと柏原の差は33秒。

 福島県出身の柏原。東日本大震災では実家が福島第1原発から約50キロのところにあり、心配で「練習に身が入らなかった」と話していたが、学生三大駅伝の最初の大会で、エースがつまずき、三冠を狙う東洋大が思わぬ形のスタートとなった。

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