Feb 21, 2009
こんなこともある驚くほどの会員制リゾート施設の内容
私も最初に聞いたときは、そのようなことをすることができるかと、会員制リゾートサービスに興味を示されていた内容だったのですが、それは女性に嬉しい内容のものでした。正確には、エステは会員制リゾートで体験することができるでしょう。複合施設の建物を使用することもあることは知っていましたが、エステもお願いできるなんて、ますます利用みたくなりますね。海外旅行保険は旅行旅行する場合は、強制的に入るものなので必要ないと考えて入るのは仕方がないと思っていた。ところが、友人がハワイ旅行中に盲腸になって病院にかかるようになり、高額の医療費がかかったが、海外旅行保険に入っていたおかげで、誇示することなく終わった。それが何かわからないので、必ず入るようしている。
サッカー女子・ロンドン五輪アジア最終予選第3節の日本女子代表(なでしこジャパン)―豪州女子代表戦は5日夕、中国・山東省済南で行われ、日本は1―0で競り勝ち、予選3連勝とした。
日本は勝ち点を9に伸ばし、五輪出場に王手をかけた。アジア最終予選は、6か国が総当たりで対戦し、上位2か国が出場権を獲得する。
日本は9分、宮間のスルーパスを、相手DFの裏に抜け出した永里優がシュートするが、GKに防がれる。
日本は17分、ゴール前の永里優が頭で落としたパスを、川澄がけり込むが、ゴール上へ外れる。
日本は26分、ゴール前の近賀からパスを受けたフリーの永里優がシュートを放つが、左のゴールポストに当たって得点ならず。
日本は29分、川澄が相手DFの背後に抜け出してシュートするが、GKに阻まれる。
日本は36分、左サイドを駆け上がった鮫島が中央へ流れてシュートを放つが、枠の外へ。
日本は中盤のパス回しで主導権を握り、何度も決定的な好機を作るが、シュートを決めきれず、両チーム無得点で前半を終了。
日本は前半と同じメンバーで後半を開始した。
日本は後半の56分、CKからゴール前にこぼれたボールを近賀がミドルシュート、枠へ飛んだボールはGKにはじかれる。
日本は62分、永里優のパスを受けた川澄がシュートを決め、先取点を奪った。
日本は71分、先制点を挙げた川澄に代えて、FW安藤を投入。
日本は80分、沢が警告を受けた。
日本は82分、大野に代えてFW丸山を投入。
日本はそのまま1―0とリードして逃げ切った。
◇
日本の先発は、3日の韓国戦先発から、安藤に代わって永里優が入った。
日本の先発は以下の通り。
▽GK 海堀(INAC)
▽DF 近賀(INAC)、岩清水(日テレ)、熊谷(フランクフルト)、鮫島(ボストン)
▽MF 阪口(新潟)、沢(INAC)、大野(INAC)、宮間(岡山湯郷)
▽FW 川澄(INAC)、永里優(ポツダム)
サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)は5日、中国・山東でロンドン五輪・アジア最終予選の第3戦となるオーストラリア戦に臨む。試合に先立ってスターティングメンバーが発表され、澤穂希、宮間あやらレギュラー組が名を連ねた。第2戦の韓国戦からは、安藤梢と永里優季が入れ替わった。
試合は16時30分キックオフ予定。
日本女子代表の先発メンバーは以下の通り。
GK:1 海堀あゆみ
DF:2 近賀ゆかり、3 岩清水梓、4 熊谷紗希、15 鮫島彩
MF:6 阪口夢穂、8 宮間あや、9 川澄奈穂美、10 澤穂希(Cap)
FW:11 大野忍、17 永里優季
サブ:12 福元美穂、5 矢野喬子、14 上尾野辺めぐみ、16 田中明日菜、13 宇津木瑠美、7 安藤梢、18 丸山桂里奈、19 高瀬愛実、20 永里亜紗乃
【関連記事】
日本女子vs.オーストラリア女子=速報します
風間八宏が語るなでしこの五輪予選突破の鍵
最終予選プレビューまとめ【スポナビ編集部セレクト】
ロンドン五輪 アジア最終予選(女子)日程
スポーツナビ・サッカーFacebookページ
【アスリートファイル】横浜ベイスターズ
無名だったルーキーがチームに欠かせない戦力になっている。今季も低迷が続く横浜にあって、貴重な左のリリーフとしてフル回転しているのが、ドラフト5位入団の26歳、大原慎司だ。
目標だった「開幕1軍」こそ逃したが、4月30日に1軍昇格を果たすと、5月11日の巨人戦では「プロで一番対戦したかった」と話す小笠原から三振を奪い、1アウトでプロ初勝利。20日のロッテ戦でもわずか5球で2勝目を挙げ、強運ぶりを発揮した。
その後も左のワンポイントを中心に登板を重ねてきた。4日現在、登板51試合はチームトップで、リーグでも4番目の多さ。「左打者には負けたくない気持ちでやっている」。その言葉通り、対右打者の被打率.282に対し、対左打者は.233。通算防御率も2点台で、“左キラー”としての役割を十分に果たしている。
高校1年から本格的に投手を始め、大学までは注目される存在ではなかったが、社会人時代に徹底した投げ込みで徐々に頭角を現した。とはいえ、体重65キロと細身で、直球は140キロを超える程度。自ら「力で抑え込むタイプではない。相手に嫌がられる投球をしていきたい」と話す。スリークオーター気味のフォームから投げ込む鋭いスライダーが、プロで戦っていく上でも大きな武器となった。
常磐大の先輩には、かつて球界で守護神として君臨した久保田(阪神)や小野寺(現ヤクルト)といった豪腕が名を連ねているが、自らは技巧派らしく「プロでできるだけ息の長い選手になっていきたい」と目標を語る。
投手陣が手薄な横浜は先発が早い回に降板してしまう試合が多く、試合展開に関係なく、登板を余儀なくされるケースも多いが、「疲れは感じていない。ベンチの信頼を勝ち取れるようにしていきたい」と意気込む左腕。左のワンポイントから、どこまで存在感を高めていけるか。(丸山和郎)
【プロフィル】大原慎司
おおはら・しんじ 1985年6月30日生まれ、茨城県日立市出身。明秀日立高から常磐大に進学し、社会人のTDKに入社。2年目の2009年には日本選手権東北予選の最優秀選手に選ばれた。11年、ドラフト5位で横浜に入団。174センチ、65キロ。左投げ左打ち。
【関連記事】
横浜の村田が海外FA取得
巨人・渡辺会長「横浜はどこかに移った方がいい」
横浜買収申し入れ!複数企業が水面下で接触
横浜・尾花監督、お手上げ状態「何もない」
横浜・佐藤球団常務「監督途中交代なし」
急速に普及しつつあるスマートフォン 回線がパンク寸前だ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.