Jul 27, 2011

癒しを求めるには、インカローズを

インカローズは、数多くの種類がある電源の中でも癒し効果が強いことが知られています。インカローズは、その名の通り、南アメリカで産出されることが有名で、美しいピンクの色合いで、バラ色の人生も、場合にさせてくれる石としても重宝され、その柔らかな色合いで癒し効果も高いとしています。アクセサリーで美しいですので、癒しを求める方は是非つけてみてください。
1980年代には、盆栽は、高齢者の趣味という認識しかしていなかったが、1990年代頃から若年層や女性にも人気が出始め、今では海外の盆栽愛好家が増えているようです。確かに屋外で見られる大木の姿を縮尺して、小さな自然の景観を自由に再現することができる盆栽は、非常に"クール"で"カッコイイ"のかもしれませんね。海外では日本では見ることのできない奇抜な盆栽もあるようです。日本人である以上、今から盆栽を始めてみるのも、"かっこいい"かもしれませんね。
 文書や写真などを保存できるクラウドサービス「Evernote」は8日、プレミアム会員の支払い方法を追加し、新たにデスクトップ版、モバイル版(iOS/Android)、ウェブ版のプラットフォームで日本円の決済が可能となった。料金は月額450円、年額4000円。

 Android向けアプリ「Evernote for Android」では、アプリ内に表示されるステータスバーから直接プレミアム会員にアップグレードできるようになり、日本円による決済が可能となっている。

 また、NTTドコモのAndroidスマートフォンを利用している場合は、プレミアム会員へのアップグレードの支払い方法としてキャリア決済を選べるようになった。これにより、クレジットカード番号を入力せずに、NTTドコモの月額課金として購入できる。

 Evernoteプレミアム会員の支払いはこれまで、ドル建てによるクレジットカード払いや、ソースネクストのプレミアムパッケージを店頭で購入するなどの方法があったが、日本のユーザーの利便性を高めるために支払いオプションを追加した。

 なお、ドル建ての料金は月額5ドル、年額45ドル。設定画面を変更すれば、引き続きドル決済も可能となっている。


【INTERNET Watch,増田 覚】

 Mozillaは8日、Webブラウザー「Firefox」v3.6シリーズの最新版となるv3.6.24と、「Thunderbird」v3.1シリーズの最新版となるv3.1.16を公開した。

 最新版の主な変更点は、両ソフトに共通する3件の脆弱性を修正したこと。脆弱性の深刻度の内訳は、4段階中最高の“最高”が2件、上から2番目の“高”が1件となっている。

 なお、一般のユーザーに対しては、最新版の「Firefox 8」「Thunderbird 8」への移行が推奨されている。「Firefox」v3.6と「Thunderbird」v3.1のサポート自体は、法人ユーザーワーキンググループで法人向けサポートの方針が決定されるまでは継続される。

【窓の杜,柳 英俊】

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 NECは9日、ビジネス向けの7型Androidタブレット「LifeTouch B」を発表した。今冬より出荷開始する。想定価格は3万円台後半。

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 LifeTouchシリーズの新モデルだが、従来モデルはキーボード付きや2画面などフォームファクタが特徴的だが、今回の新製品は一般的なタブレットの形状となっている。

 主な仕様は、CPUがデュアルコアのOMAP4430(1GHz)、メモリ512MB、ストレージ4GB、800×480ドット表示対応7型液晶、Android 2.3を搭載。インターフェイスは、SDカードスロット、microUSB、ヘッドフォン端子、500万画素カメラ、赤外線、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Bluetooth 3.0+HSなどを装備。センサー類は、GPS、加速度センサー、地磁気センサー、照度センサーを搭載。

 ビジネス向けということで、紛失対策、不正アプリ対策、不正利用防止、無線LANの安全接続、不正サイトアクセス防止、VPN接続といった多数のセキュリティ機能を搭載。また、無線LANハンドオーバー機能により、アクセスポイントが多数ある場所の中でも、常に最も近いアクセスポイントに接続して安定性を保つことができる。

 バッテリ容量は3,000mAHで、交換が可能。本体サイズは約202.5×121.8×11.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約400g。IPX4相当の防水性能があり、水滴や雨粒などがついても使うことができる。

 オプションで、クレードル、交換バッテリ、ACアダプタ(1つは標準付属)などが用意される。

 9日に行なわれた製品発表会では、パーソナルソリューション販売推進本部長の岡田靖彦氏が製品の狙いなどについて説明した。

 LifeTouchシリーズは、ペンとカーソルキーでも操作可能な初代が2010年11月10日に発表。以降、文字入力を重視したクラムシェル型の同NOTE、2画面式の同Wを発売している。同シリーズは「クラウドコミュニケーター」の愛称を持ち、使いやすいデザイン、7型液晶によるリッチな表現とモビリティの両立、Android採用によるサービス/機能の拡張性を特徴とする。

 この1年間でもタブレットの利用シーンは多様化が進んでおり、今回投入するLifeTouch Bは、より高性能を求めるユーザーに訴求する。また、NECの直接の顧客は法人となるが、初代より20%小型化し、スタイリッシュなデザインとしたことで、CATV会社がエンドユーザーに販売するといった、BtoBtoCも目論む。

 NECはC&Cユーザーフォーラム & iEXPO 2011を11月10日より東京国際フォーラムで開催するが、この中でもLifeTouch Bを使ったさまざまな具体的ソリューションを紹介する。

 なお、個人向けの販売については、状況を見据えながら検討していくという。


【PC Watch,若杉 紀彦】


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