Aug 18, 2009

インターネットはwebデザイナー

インターネットは、webデザイナーのおかげでよく回っているといってもいいですよね。やはり、サイトのデザインや構成に応じて、インターネットの使いやすさというのは、天と地くらいの差があることなので、webデザイナーの存在は非常に大きくなります。インターネット利用者にwebデザイナーは神ですね。
ところが、どうやら同じことですが、Web制作と疲れですね。作業に没頭してしまうと、平気五時間も六時間は、作業を継続することもあります。気がつけばなどはピョンピョン、目ショボショボハゴており、これが一晩杯程​​度が回復していないですね。しかし、続きが気になり、また作業に没頭してしまいます。また、無限大です。 Web制作専門の方はどうなっているのです。
 日本ラグビー協会は13日、日本代表のジョン・カーワン・ヘッドコーチ(HC、46)が契約満了の12月末で退任すると発表した。同HCは07年と今年のW杯で指揮を執り、ともに1分け3敗で1次リーグ敗退。11日に同HCから契約期限をもって辞任する意向を伝えられ、12日に日本協会が受諾した。当初、29日の理事会で同HCの去就問題が決着する予定だったが、同HCの今後の去就にも配慮して公表を前倒ししたもようだ。

 同HCはニュージーランド代表WTBとして87年の第1回W杯でトライ王に輝き、初代世界一に貢献。07年1月に日本代表HCに就任後はフィジカルの強さを重視。IRBランクを過去最高の12位に引き上げ、7月のパシフィックネーションズ杯でも初優勝した。しかし、W杯ではけが人が続出。非常事態に耐えうるチームを作れなかった。

 日本代表の強化の方向性を話し合う日本協会の「世界8強進出会議」では、次期監督の最有力候補にサントリーのエディ・ジョーンズ監督(51)をあげたが、日本協会・矢部達三専務理事はその内容を把握した上で「新監督が決まるまでは長引くと思う」とした。凋落(ちょうらく)危機の日本ラグビーを救う新リーダーの人選を、慎重に進める。

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 (セ・リーグ、横浜0?10阪神、21回戦、阪神11勝8敗2分、13日、横浜)大勝が決まり、阪神・真弓監督は試合後、コーチや選手とハイタッチ&握手を交わした。解任報道が、周囲を騒がしくした1日だった。

 午後3時過ぎ。球場入りする際に「球団と進退について話はあったのか?」という質問に「いいえ」とだけ話すと、顔の前で手を横に振った。帰り際には「3位に入れなければ、球団は解任の姿勢だが?」という問いには、バスに乗り込むまで無言を貫いた。

 グラウンドではいつも通りだった。試合前練習では、ノッカーへのボール渡しを手伝い、キャッチャーノックでは捕球役を買って出た。内野ノックのミスには「オーイッ!!」とゲキを飛ばし、ケージ横では選手の打撃練習をじっくりと見た。

 2台のバスを見送るファンから辛辣な罵声はなく、横浜スタジアムを後にし、東京都内の宿舎へ帰った。

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 日本オープン選手権第1日(13日、千葉・鷹之台CC=7061ヤード、パー71)石川遼世代のダークホース・秋吉翔太(21)=フリー=が1イーグル、3バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの69で回り、首位と2打差の2アンダーで2位発進を決めた。単独首位は4アンダーの趙ミン珪(23)=韓国。石川遼(20)=パナソニック=は4オーバーの68位と出遅れ、松山英樹(19)=東北福祉大2年=は1オーバーの25位につけた。

 アマ時代に出た08年以来の日本一決定戦が、秋吉のプロとしてのツアー初出場。後半の4番(パー5)で自慢の飛距離を生かし、残り17ヤードの第3打をSWでチップインイーグル。リーダーズボードで、自分の名をかつてのライバルたちよりも上に掲げてみせた。

 「遼クンは小学校のときからうまかったけど、あそこまで行くとは思ってなかったですね。昨日の練習グリーンで『お久しぶりですね』と声をかけられ、覚えてくれてたんだぁと」

 ジュニア時代は1学年上の薗田峻輔、1学年下の石川や松山と競い合って上達し、鹿児島・樟南高3年だった08年のこの大会に出場。09年1月には「遼クンがプロに行ったから自分も勢いで」と高校卒業を待たずにプロ宣言した“遼世代”の1人だ。

 「08年で、プロと回って、ショットは負けてないなとガキの頭で思ったんだけど、けっこう厳しかったですね」

 プロ転向後は毎年、ツアー出場権をかけた予選会で早々に失敗。ツアー戦歴は09年の下部ツアー1試合(予選落ち)のみで、飛躍するライバルたちとは対照的な苦しい3年間を過ごしてきた。女子ツアーで、同じ熊本出身の有村智恵(23)や一ノ瀬優希(23)のキャディーを務めたこともあるという。

 出場権の繰り上がりでチャンスをつかんだ今大会。「実はここ10年の自分の戦績を分析したら、3年周期だって気づいたんです」と、意外な形でプレーに自信をつけたことを明かした。

 「中3、高3と調子がよかった。数えてみると今年がその年」

 今年はプロ転向後初めて2次予選会を突破するなど、上昇気配にはつながっている。「上を狙わず、自分のゴルフができれば…。そこにスコアがついてくることを祈っています」。遼世代には珍しい“雑草魂”で、無欲の躍進を狙う。

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