Sep 08, 2009
ガラスの修理だけしています
3月の地震で家のあちこちが破損していましたが、まず、ガラスの修理だけは頼むことにしました。家を新築後5年ですが、自宅で使用するガラス、サッシ、すでに絶版となってしまったため、シャーシごとに交換されるとのこと。一度見てもらえば、ようやくサッシ枠は使用するかもとハニーのガラス修理だけしています。金額的にかなり違うので助かりました。前のストーカーされた経験があります。世間で言われるように、警察に相談したのですが、特に対策はしませんでした。そこで、自己防衛しかないと思います、まずしたことは、キー交換しました。当時、賃貸マンションに住んでいたが、キーの交換は自己負担だったので、かなり痛い出費した。当時話題になったサムタン回し対策の鍵が上書きされました。
【釜山聯合ニュース】釜山国際映画祭は14日、9日間の全日程を終え、閉幕した。原田真人監督の映画「わが母の記」が閉幕作品となり、祭典の最後を飾った。
映画祭には世界初公開となるワールドプレミア89作品、海外初公開となるインターナショナルプレミア46作品など、70カ国・地域から計308作品が招待された。
コンペティション部門の「ニューカレンツ賞」には、「Mourning」(イラン)と「Nino」(フィリピン)の2作品が選ばれた。「Mourning」は映画の新しいトレンドをつくる試みと俳優の円熟した演技が、作品に対する理解度を高めたと評価された。「Nino」は完成度の高い脚本と現代社会に対する卓越した解釈が家族ドラマの新しい分野を開拓したことが受賞理由に挙げられた。
そのほか、日本からは吉野耕平監督の「日曜大工のすすめ」がアジア短編映画賞「Sonje賞」に選ばれた。
【関連記事】
ペ・スビン出演「道〜白磁の人〜」釜山映画祭で制作発表会
釜山映画祭が開幕 70カ国・地域から308作品
オム・ジウォン&イェ・ジウォン、「釜山国際映画祭」開幕式の司会に
来月6日に釜山映画祭開幕、世界から307作品
『オカンの嫁入り』釜山映画祭へ 宮崎あおいら会見
【ソウル聯合ニュース】ソウル市は14日、韓国ドラマで登場した市内の名所を旅行する仮想の物語を募集した公募展「韓流ストーリーテリング」で入賞した日本人女性のゆりんさん(ペンネーム)と香港人女性の2人が同市の招待でソウルを訪れると明らかにした。
2人は同日から17日まで、ドラマ「IRIS−アイリス」」で登場する光化門広場と清渓川、「個人の趣向」の北村韓屋村、「コーヒープリンス1号店」のカフェを訪れる予定だ。「華麗なる遺産」の舞台となったソルロンタン(牛のスープ)店で昼食を食べ、無形文化財保持者から伝統工芸を習う。
また、「官廷女官チャングムの誓い」に出演した女優パク・ジョンスクさんが2人に韓国文化と料理を紹介し、ドラマの撮影エピソードなど韓流ドラマについて話し合う時間も設けられる。
韓国旅行に関するブログを運営しているゆりんさんは「(ドラマの)撮影現場を見学し、韓国の文化と歴史について勉強したい」と期待を募らせた。
【関連記事】
新人俳優ソンフン、中国ドラマ「ボディーガード」主演へ
キム・ジェウォン、新ドラマ「私も、花」降板が確定
SBS「根深い木」、水木ドラマ視聴率で1位獲得
ナム・サンミ、ドラマ「光と影」女性主人公へ
ヤン・ジヌ、KBSドラマ「光焔ソナタ」主演へ
歌手・坂本冬美が16日、東京・世田谷区の昭和女子大学人見記念講堂でデビュー25周年コンサートを開催した。
先日、57歳で結婚した先輩・小林幸子について「結婚は半分あきらめていたけど、幸子さんのおかげで私も希望が持てた」と勇気づけられた様子。現在は「いい恋はない」とのことだが「幸子さんにあやかって頑張りたい」と誓っていた。
コンサートでは、ヒット曲「また君に恋してる」など18曲を熱唱。白いドレスで登場した際には「グレーのインナーを白に変えれば、いつでもお嫁に行けます」とアピールしていた。
【関連記事】
冬美 台風被害の故郷・和歌山支援決意
藤が冬美が被災地へ笑顔届けた!
「残酷な天使のテーゼ」1位 著作物使用料
坂本冬美 、 世田谷区 、 昭和女子大学人見記念講堂 を調べる
2011年10月15日、人気モデルで女優のリン・ホン(熊黛林)が香港で、高級セレクトショップ主催セレモニーのショーモデルを務めた。世界日報が伝えた。
【その他の写真】
香港の人気歌手で俳優アーロン・クォック(郭富城)の恋人とされているが、今月10日の31歳の誕生日には、アーロンからプレゼントをもらったことを暴露。中身については、「女の子なら誰でも好きなもの」と語ったが、婚約指輪では?の問いかけに「考えすぎよ!」と話しつつも頬を染めていた。
バースデー当日は、マネジャーや親友とのパーティーで過ごしたという。アーロンと2人きりのお祝いはなかったのか聞かれると、「写真を撮られていなかったら、無かったってことよ。でも、真相は言いたくない」と話し、恋人同士の甘いひと時を過ごしたことを暗に示していた。
結婚適齢期は「とっくに過ぎちゃった」と話すが、気になるのはアーロンからのプロポーズの有無について。結婚に対し、「男女に限らず一生の責任がかかってくる問題で、自分はまだ心の準備が出来てない」と話し、「私の勇気が足りないのかもね…」と意味深な言葉も口にしている。(翻訳・編集/Mathilda)
【関連記事】
アーロン・クォックと結婚まで4年待ち?リン・ホンの忍耐に話題集中―香港
アーロン・クォックと美女モデルのリン・ホン同棲?入籍は「隠せない」―香港
女優転身のリン・ホン、ドニー・イェンの“演技ダメ出し”に恨みナシ?―台北市
デビュー20周年アーロン・クォック、結婚は「55歳までに」高齢パパも―台北市
アーロン・クォック最新作「B+偵探」、マッチョな美ヌードにもご不満…―台北市
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.