Apr 10, 2009
動きやすく、流行することができるサッカーユニフォーム、サッカーファンに人気
小さい子供から社会人になったお年寄りまで、サッカーファンは、TVと競技場を通って、あちこちで、神のえこひいきのサッカーチームの応援に夢中になっています。声援だけでは物足りない、自分たちで、名前入りのサッカーユニフォームを備え、アマチュアチームを結成している方々も増えています。ファッションのことができるサッカーのユニフォームを着用するとそこで、より気分も盛り上がっていくものと考えています。成人すると、なかなか友達を作るのが難しくなる。同じ趣味といっても、習い事お金を賭けているとも限らない。しかし、スポーツクラブは趣味ではなく、健康を考えている個人を行っているが、そこには様々な機関とのスポーツを豊富に準備しているので、そこに様々な人が集まります。スポーツクラブに行くと、人と出会う場でも健康になる場所でもあると思います。
大井町駅近くの大井三ツ又商店街に6月14日、バル「SUNNY SUNDAY STORE(サニーサンデーストア)」(品川区大井4、TEL 03-6417-1932)がオープンした。(品川経済新聞)
【画像】 店内の様子
店舗面積は約10坪で、席数は16席。元会社員の坂牧知尚さんが「自分の行きたい店」をコンセプトに据え、脱サラで開いた。地域に根差したバルを目指す。
料理のベースはフレンチで、イタリアンの要素も取り入れる。メニューは、「本日の前菜3種盛り」(1,260円)や北海道・函館直送の魚を使ったその日の食材で作る「おすすめ」を用意。仏・製鋳物ホーロー鍋「ストウブ」で提供する「牛ハチノスと白いんげん豆のトマト煮込み」(680円)、「マッシュルームのアヒージョ」(780円)などのストウブ料理も提供する。
ドリンクはワインがメーン。ハウスワイン(グラス500円)、本日のグラス(700円〜)、ボトル(3,000円〜)などのほか、ベルギービール「VEDETT」の生ビール(800円)なども。今後はベルギービールを毎月5種ずつ増やしていくという。
ランチはパスタランチ(1,000円)とリゾットランチ(1,100円)を各10食用意。一口スープ、ミニサラダ、ソフトドリンク付き。3人からのパーティープラン(2,000円〜)も用意する。客単価は3,000円〜3,500円。
坂牧さんは大井町在住。偶然紹介された場所が大井町で人の流れがしっくりきたことから出店を決めたという。「何の告知もしないでスタートしたが、徐々にビジネスマンや近隣の方々が利用してくれるようになった。少しずつ地元の方に浸透している実感がある。地に足のついた経営で何度も足を運んでいただけるような店にしたい」と話す。
営業時間は11時30分〜14時、17時30分〜23時。日曜定休(8月末から月曜・第1第3日曜定休)。
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JA全農にいがたは18日、11年産コシヒカリ(1等米)の農家への前払い金「仮渡し金」について、60キロあたりで魚沼産を前年比1800円増の1万8300円に、一般、岩船、佐渡産を同1800円増の1万4100円にしたと発表した。コシヒカリの増額は3年ぶり。早生品種のこしいぶきも同1500円増の1万1500円となった。
仮渡し金は、農家がJAに新米を出荷した際、販売代金の前払いとして受け取るもので、JAが市場価格を予想して決める。増額要因について、担当者は、不作の影響などで10年産が少なくなっており、JAと収穫前に買い取り契約を結んだ卸業者が昨年よりも4割増え、売れ残りのリスクが低くなっていることなどを挙げた。【畠山哲郎】
8月19日朝刊
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標高約1200メートルの山懐に抱かれた妙高市燕温泉の露天風呂「河原の湯」。温泉街から妙高山に通じる登山道に入って間もなく、目指す秘湯はあった。間近に流れる北地獄谷の本流。そのせせらぎは時に激しく、時に優しく、水量に応じて音色を変える。白濁した湯に体を浸し、その水の流れに耳を澄ませば、心身ともに癒やされる。
地元で旅館業を営む植木明雄さん(69)によると、河原の湯は1875(明治8)年、住民らによって設けられた。2年前、斜面から落石があり、危険なため使用中止になった。燕温泉組合は妙高市の補助を受け、場所を南側に約15メートル移設し、今月1日、リニューアルオープンさせた。
2年ぶりの再開を待ちわびた温泉ファンらが県内外から訪れている。新潟市の男性会社員(51)は「15年ぶり。最高です」と満足そうだった。【長谷川隆】
8月19日朝刊
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浜松市の天竜川で川下りをしていた船が転覆した事故を受け、阿賀野川で観光客向けに川下りの屋形船を運航している阿賀町石間の道の駅「阿賀の里」は18日、今月中に救命胴衣約20着を用意することを決めた。
阿賀の里は現在、24〜64人乗りの計7隻を使い、13キロ区間で40分の遊覧を行っている。安全対策として、全船に人数分の「救命浮器」を配備している。普段は座布団として使い、転覆事故などが起きた場合は、これにつかまるよう乗船前に客に伝えている。
担当者によると、阿賀の里の船では、乗船客への救命胴衣着用は義務づけられていない。ただ事故を受け、浮器だけでは対応しきれない場合がありうるとして、救命胴衣を調達し、12歳以下の子どもには乗船前に着用してもらうことを決めた。
「浜松の船に比べ、転覆の危険性は少ないと思うが、想定外の事を考えていかねばいけない」と担当者。近く衝突事故を想定した避難訓練も行う方針という。【畠山哲郎】
8月19日朝刊
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