Aug 29, 2010
子供へのクリスマスプレゼント
すぐにクリスマスです。子供へのクリスマスプレゼントは、非常に楽しみにしているのだと思います。我が家の子供も、おそらく期待しています。ギフトは子供に選んでくれるのがいいのかなサプライズで、選択もいいか迷いますが、それとなく聞いてニーズを満たすような製品ならプレゼントしてくれるかと思っています。私は、一度コスプレをしてみたいと思うのは客室乗務員。憧れのコスプレ客室乗務員です。飛行機に乗るたびに"いい"と考えている。しかし、衣装があっても、普段使用することはない。義父母も一緒に住んでいるので家の中でも着ることができない。憧れのコスプレ客室乗務員の誰もいない所で着て鏡を見てみたい。
8日の東京株式市場は続伸した。朝方は米国株安や7日夜の最大級の余震発生で不安心理が台頭し売り優勢で始まったが、売り一巡後に押し目買いや買い戻しに上伸した。午後に入り株価指数先物主導に一段高。一時は上げ幅は200円超となり9800円台を回復する場面があった。大引けの日経平均株価は前日比177.15円高の9768.08円と9700円台を回復した。ほぼ全面高。
午後の一段高の背景は、東京電力 <9501> が今夏の計画停電は原則行わないことを発表したことや、菅首相が第2次補正予算について、「かなり大きなものになる」としたことで債券先物売り・株価指数先物買いが出て、現物株指数を押し上げた。
円安も株価を押し上げ要因。ドル・円は朝方の84円82銭から一時、85円39銭まで、ユーロ・円は121円31銭から一時122円59銭まで円安が進行した。ECB(欧州中央銀行)の0.25%の利上げのほか、米国の利上げ観測が円安要因となった。
国内証券では、「今後1年間を展望すれば震災前の生産体制への復旧をほぼ達成、12年度のEPSは前年比32%増まで急回復する」と予想している。その上で、「アナリストが震災の影響を織り込む業績予想の引き下げを終えた後は、企業による復旧努力にリフレ的な政策対応の効果が加わり、業績見通し改善歩調が持続して株価は上昇基調をたどる」としている。(編集担当:佐藤弘)
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3月15日レーティング情報:ドイツ証券
パナソニック電工は7日、壁面取付タイプのEV・PHV用充電器『充電ボックスエルシーヴキャビ』を4月21日から発売すると発表した。価格は、5万7015円〜6万7935円。
同社は、既発売の屋外コンセント、充電スタンドタイプに続き、今回、壁面取付タイプの充電ボックスを開発、EV・PHV充電用インフラ設備のラインアップを拡充した。
新製品は、「標準」タイプと、充電ケーブルの充電コネクタやコントロールボックスを収納できる「収納スペース付」タイプの2タイプ、それぞれ100Vと200V用の計4種類を用意。住宅などのプライベートエリアからオフィス、公共施設などのパブリックエリアまで幅広い設置場所を想定したデザイン性と、機能性や安全・安心性を備えたとしている。
4タイプ合計で、2012年度5000台の販売をめざす。
EV・PHEV充電用「充電ボックスELSEEV cabi」
価格
標準タイプ
●200V用:5万7435円
●100V用:5万7015円
収納スペース付
●200V用:6万7935円
●100V用:6万7515円
《レスポンス 椿山和雄》
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8日の東京株式市場は、東京電力株が続伸。4営業日ぶりに400円台を回復した。終値は、値幅制限の上限(ストップ高)となる前日比80円高の420円だった。
宮城県で震度6強の地震があり、東北地方の広い範囲で停電があったが、放射能漏れ事故の対応に追われる福島第1原発への影響は確認されておらず、「株価の大きな下押し材料にはなっていないようだ」(大手証券)。
前日7日は3円高の340円で終えた東電株だったが、この日は取引開始直後に329円まで値下がり。下値で買いが入り、値を上げていった。
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8日の東京株式市場の日経平均株価は、前日の終値と比べ177円15銭高の9768円08銭で取引を終えた。
[ワシントン 7日 ロイター] 米ユナイテッド航空の親会社ユナイテッド・コンチネンタル・ホールディングス<UAL.N>は、東日本大地震を受け、デルタ航空<DAL.N>が運航を見合わせている羽田空港への就航を模索している。
ユナイテッドの動きは、震災と原発事故を受けて減少した日本への渡航が再び増える可能性に対する航空業界の自信の表れともとれる。
ユナイテッドはコンチネンタル航空との統合を進めている。
ユナイテッドは先週、米運輸省に対し、デルタ航空が羽田便を再開しない場合に羽田への就航権を自社に認めることの検討を求めた。
これに対し、デルタ航空は、羽田便の運航を断念していないと表明。現在の運航見合わせは米国の規則に沿ったもので、ユナイテッド側の要請は不当で、デルタが運航見合わせの判断をするに至った重要な事実を見落としている、と反論した。
ダールマン・ローズのアナリスト、ヘレン・ベッカー氏は「阪神淡路大震災(1995年)のときを考えれば、市場は2カ月後に回復すると思う。航空会社の大半は同様の回復を期待している」と指摘。また、搭乗客数は地震発生後の数日間で大幅に落ち込んでからは上向いているとし、今年下半期には力強く回復する、との見通しを示した。
ユナイテッド航空およびコンチネンタル航空、デルタ航空、AMR<AMR.N>傘下のアメリカン航空は、すべて成田空港に就航中。羽田空港が国際化に向け拡張するなか、米航空各社は成田よりも都心に近い羽田空港への就航を望んでいる。
現在、米当局により羽田就航が認められているのはデルタ航空とアメリカン航空。
デルタ航空はロサンゼルス─羽田便、デトロイト─羽田便の運航を2月に開始したが、震災後は運休している。運航再開は渡航がピーク期を迎える6月の予定。
一方、ユナイテッド航空もデルタやアメリカンと同様、震災後に便数を削減しているが、デルタあるいはアメリカンが羽田便の運航から撤退した場合にすぐ就航できるよう準備を進めている。
ユナイテッド側は当局に提出した文書で「現在、(羽田就航が認められた)航空会社が羽田便運航を断念した場合、代わりに運航する航空会社の選定が大幅に遅れることは避けられないだろう。これは需要の高い羽田便の損失に直接つながる」としている。
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