Dec 14, 2010
インターネットはwebデザイナー
インターネットは、webデザイナーのおかげでよく回っているといってもいいですよね。やはり、サイトのデザインや構成に応じて、インターネットの使いやすさというのは、天と地くらいの差があることなので、webデザイナーの存在は非常に大きくなります。インターネット利用者にwebデザイナーは神ですね。Web制作に私からのレビューをさせていただきます。 Web制作に必ず必要になるポイントがあります。要点を抑制すると、人気のサイトを作成できるかもしれません。 Webを作る上で、やはり重要なのは人の名にそのドメインではないでしょうか。ドメインがどのように覚えやすいのだろうか。それが最も重要なことだと思っています。
昨今の経済情勢や雇用の観点から、資格やスキルはこれまで以上に重視される傾向にある。しかし、いざそれらを学ぼうとしても「勉強している時間が無い」「学習にお金がかかる」「モチベーションが持続するか不安」といった悩みが付きまとう方も少なくはないだろう。そんな人にお勧めなのが「Manavino(マナビノ)」だ。
【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】
エヌ・ティ・ティ ラーニングシステムズが10月31日から提供開始している「Manavino」は、語学、資格・検定、ビジネス、趣味・教養など約100タイトルのコンテンツを取り揃える学習コンテンツマーケット。スマートフォンとタブレットを中心に展開する。
コンテンツは1つあたり月額300円〜500円程度。提供コンテンツは、「スキマ時間にドリルで学ぶシリーズ」、「いつでもどこでも動画で学ぶシリーズ」、専門学校やカルチャースクールのカリキュラムをオンラインで提供し、ライブチャットや添削など双方向性のあるサービスも実現する「ネットで通うオンラインスクールシリーズ」の3つ。
「スキマ時間にドリルで学ぶシリーズ」は、スキマ時間に繰り返し学習ができる一問一答のドリルアプリ。「Manavino」がデジタル教材化した資格問題集や、TOEIC などの語学問題集が豊富に揃っており、理解度確認や、苦手問題克服に役立つ。模試機能やランキング機能の提供も予定しているという。
実際に、「日本語検定2級公式問題集」のアプリを Android スマートフォンでダウンロードしてみた。同検定の出題範囲である「敬語」「文法」「語彙」「表記」などを網羅しており、過去問題集2つも収録。いずれの問題も解答には丁寧な解説が付いているほか、過去の解答履歴も記録される仕様で、自分の苦手とする範囲を整理・克服するのに役立ちそうだ。
続いて「新TOEICテスト ハイパー模試」のアプリを試してみた。「第1回模擬PART1」は音声と画像を使った写真描写問題で、「解答を見る」をタップすると解説のほか、会話原文と日本語訳も表示される。問題数も豊富だ。
「いつでもどこでも動画で学ぶシリーズ」は、動画教材をアプリやサイトで閲覧できるもの。試しに「動学mini〜月額ワンコインでビジネスソフトを学び放題〜」に含まれている「誰でもわかる Microsoft Excel 2010」をスマートフォンで再生してみたが、充実した内容で3G 回線でも快適に閲覧できた。文字や言葉ではなかなか伝わりにくいテクニックや細かな部分でも、動画なら理解を深めることができる。
ドリルと動画、いずれもよく作り込まれており、何より時間と場所を気にせず利用できるのが嬉しい。既に本格的に学んでいるものがあれば、移動中や休憩時間に「Manavino」を使うことでより効果的な学習が可能になるだろう。
また、今後は語学や資格系のほか、趣味・ライフスタイル系の教材も充実させ、Z会・駿台文庫・河合出版・旺文社などの学習参考書出版社のコンテンツも提供予定という。スキルアップを目指すビジネスパーソンや主婦のほか、高校生・大学受験生、就活生にとっても役立つサービスとなりそうだ。現在「Manavino」は、先着6,000名を対象とした無料体験キャンペーンを実施しているので、一度使用感だけでも確かめてみてもよいかもしれない。
暮らしの中には様々な「学び」が存在し、それは受験や就職、スキルアップ、育児、趣味など非常に幅広い。実際に専念するとなると専門のスクールに通ったり、参考書を購入したりするなどが一般的だが、手持ちのスマートフォンを有効活用しない手はないだろう。
【関連記事】
英文作法・余白のルール 〜スペースも文字の一つと認識すべし〜
Google、カナダ向け電子書籍ストア「Google eBooks」開設
センター試験英語長文対策 iOS アプリ販売開始
ココネ、iPhone アプリ「英語組み立て TOWN」で学習応援キャンペーン開始
オンライン語学学習サービス「iKnow!」、AsiaD でデモンストレーションを披露
米国 AMD は2011年11月3日、人員削減を含むリストラ計画を実施すると発表した。全従業員の約10%に相当する人員の削減と既存雇用契約の打ち切りを行うなどして、2012年に2億ドル以上の経費削減を図る。コスト構造を改善し、事業効率を高めることで競争力を強化したいとしている。
削減対象となるのは全世界の全部門で、2012年第1四半期までに手続きを終えたい考え。2011年第4四半期に約1,000万ドル、2012年に1億1,800万ドルの経費を主に人員削減で減らせると見込む。そして、全社的な効率化で2012年にさらに約9,000万ドルの経費を節約できるとみる。
【関連記事】
Windows で Android アプリを実行――AMD が BlueStacks に投資
Microsoft 対 Apple 対 Google :バトルロワイヤルの勝者は?
AMD、デスクトップ PC 向け APU 2種を販売
AMD の次期 FX CPU 「Bulldozer」が世界最速を記録
日本 AMD、デスクトップ PC 向け APU「A6-3500」を販売
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.