Apr 06, 2009

コピー用紙でCDラベルの印刷。

自宅のコンピュータにCDラベルを作成することができますソフトウェアは、コンピュータの購入時から含まれています。このPCのソフトウェアで作成したCDのラベルが完成すると、コピー用紙に印刷します。印刷、コピー用紙が正しくCDケースに収まるようにサイズにハサミやカッターできれいに切って使用しています。
私の職場は、業務上、大量のFAXや書類が発生するため、コピー用紙の補充を頻繁にしなくてはいけません。朝の一番最初に出勤する人が先にコピー機の内容を確認します。日中仕事が一段落している場合も注意がまた確認。そして、帰るにも確認してください。注意いつのまにか、コピー用紙が全部不足している場合がありますので繁忙期などは特に、頻繁に検査が必要になっています。
リスク分析・意思決定分析ソフトウェアの米国 Palisade が2011年4月20日、Palisade アジア パシフィック東京事務所を東京に開設する、と発表した。

Palisade はニューヨーク州イサカ市を本拠とする、Microsoft Excel のアドインとして機能するリスク分析・意思決定支援ソフトウェア製品群「@RISK」および「DecisionTools Suite」の開発メーカー。

@RISK では、モンテカルロ シミュレーション手法でスプレッドシート モデル内の不確実性を考慮に入れた上で、さまざまな結果の発生確率を定量化できる。また DecisionTools Suite は、@RISK を意思決定ツリーや最適化などの分析手法と組み合わせることで、統合意思決定ツールキットを提供するもの。

 

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ファイルメーカーは4月21日、FileMaker Go のサンプルファイルやiOSデバイス上でのビジネスソリューション導入に関する技術情報などを含む「iOSデプロイメントキット」の無償提供を開始した。

同キットにはFileMaker ProとFileMaker Server Advancedの無料評価版、FileMaker Goのサンプルファイル、ホワイトペーパーやHow-toガイドなどのドキュメント資料、テクニカルブリーフやデベロップメントガイドなどの技術情報が含まれており、FileMaker製品を利用したiOS向けのソリューション開発について詳細な情報を得ることができる。

また同社は今回の発表と同時に、FileMaker ProのデータベースをiPhoneやiPadで使えるようにする「FileMaker Go for iPhone」と「FileMaker Go for iPad」に機能を追加。バージョンは「1.2」となり、新たにデジタル署名キャプチャやFileMaker Pro 11で作成されたグラフの表示/編集、AirPrintに対応した(FileMaker Goのユーザーは、無料で「FileMaker Go 1.2」にアップデートできる)。

[マイコミジャーナル]

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東芝は20日、ブルーレイディスクやDVDの再生を手軽に楽しめるというブルーレイディスクプレーヤー「SD-BD3」を5月中旬に発売すると発表した。価格はオープンで、推定市場価格は2万円前後。

同製品は、フルHDの高画質ブルーレイディスクが手軽に再生できるBDプレーヤー。再生可能なブルーレイディスクは、BD-ROM / R / R DL / RE / RE DLの5種類。DVDの再生も可能で、VideoフォーマットやVRフォーマットをはじめ、ハイビジョン放送を記録したAVCREC形式や、ビデオカメラで撮影されたAVCHD形式のディスクにも対応する。インターネットに接続して特典映像などをダウンロードできるBD-LIVEの利用や、ピクチャー・イン・ピクチャーで表示されるボーナスビューを表示することも可能。

再生や出力機能では、1080 / 24pダイレクト出力をはじめ、グラデーションをよりなめらかに表現えきるディープカラー出力、x.v.Colorへの対応、5.1chサラウンドシステムなどと同軸デジタル端子による接続、7.1chサラウンドなども楽しめる「HDフルオーディオデコード」などを搭載。

本体前面にUSBメモリー端子を装備し、BD-LIVEでダウンロードしたコンテンツをUSBメモリーに記録したり、JPEG形式の静止画やMP3形式の音楽ファイル再生も可能。同社の液晶テレビ「レグザ」のリモコンが使用できる「レグザリンク」にも対応している。

インターフェイスとして、映像出力×1、アナログ2ch音声出力×1、デジタル音声出力(同軸)×1、HDMI出力×1、LAN用端子×1を装備。突起部を含まない外形寸法は、430(W)mm×42.5(H)mm×200(D)mmで、本体質量は1.53kg。

(木下健児)

[マイコミジャーナル]

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長らくサービス拡充や無料化が噂されるAppleの「MobileMe」サービスだが、いよいよメジャーアップデートが間近に迫っているようだ。そう考えられる理由の1つは、MobileMeやiWorkのMac本体との同時購入で提供される30ドルの割引きキャンペーンが4月18日で終了したことで、同社の製品提供スキームに何らかの変化が起きつつある可能性があることによる。

9 to 5 Macによれば、Appleは同社製品のリセラー各社に対して前述の30ドル割引きキャンペーンを4月18日付けで終了する旨を通達したという。これにより、両製品による割引きは今後提供されなくなる。Mac App Storeの開始以降、iWorkの販売はMac App Storeからのオンライン販売に主力を移行しているが、同様にMobileMeについても店頭での販売が今年2月より中止され、オンラインでの購入のみに対応するようになっているという。また同様に、Mac購入時の同時提供も行われていない。

30ドルのリベートサービスの意図は、Mac本体とともに利益率の高いソフトウェアやサービス商品を販売することで、単に本体を販売するよりも高い利益を生み出そうという点にあった。今回、両製品の積極的な販売を中止したことで、何らかのメジャーアップデートが間もなく到来するのではないかというのが予測されているわけだ。9 to 5 Macではこの件に関連していくつかの噂を紹介し、4月末または6月のWWDCのタイミングで、音楽保管サービス(Music Locker)を備えた新しいクラウドベースのMobileMeが提供されるのではないかと予測している。これは、iOS 5での搭載が噂されるMedia Stream機能などとも連携するものになるのではないか、という予測だ。iWorkについてもまた、最近ではほとんどアップデートが加えられていないことを受け、MobileMeと近いタイミングで何らかの発表が行われる可能性があると指摘している。

(Junya Suzuki)

[マイコミジャーナル]

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