Apr 23, 2009
汚れを増やさないために
海が好きでよく泳いで行っており、きれいな海に旅行にも行っています。いつもお肌は小麦色に焼いてしまいます最近はさすがに汚れが気になり始めました。特に顔にしてしまったシミは、メイクも完全に消えずにぎこちないです。サプリメントを服用したり、化粧水に拘っドーハているうちに、いつの間にか薄く消えたのもあるが油断ではない。今の対策をしておかなければと思います。昔、母からモル数を数えるに増加していると聞いてからは、ほくろの数はカウントされません。今思えば、どこからそんな根拠があるのか知りたいです。実際に増加していると、複数の人が真っ黒になっていると考えるからです。カマキリも、場所によっては良いほくろもあると思います。目もとの近くにあれば、泣いて私たちのところもあります。
白金高輪駅近くに2月2日、イタリア料理店「TARANTELLA da luigi(タランテッラ・ダ・ルイジ)」(港区白金3、TEL 03-6408-5552)がオープンした。(品川経済新聞)
【画像】 「タランテッラ・ダ・ルイジ」の店舗外観
オーナーシェフの寺床雄一さんは、イタリアで約7年間の修業を経て帰国。その後、都内のイタリアンでシェフとして働きながら、イタリアの食材や工芸品などの輸入業を行うディアス(北区)を立ち上げた。もともと独立を視野に入れており、白金高輪は、「マンションが多く家族連れが多い」「昔から住んでいる人も多く、下町のようなところ」などが気に入り、開業を決めたという。
イタリア各地を巡り、独特の文化に魅了されたという寺床さん。特に4年間滞在したイタリア南部のカンパーニャ地方には思い入れが強く、食器からタイル、ドアノブ、ピザ窯に至るまで、全て現地の物を使っている。店舗面積は30坪で、席数は30席。
料理は、ナポリピッツァ、南イタリア料理、地中海のサルデーニャ島の伝統料理がメーン。ナポリ伝統の揚げピッツァで「ピッツァ フリッタ ナポレターノ」(1,500円)、トマトソース、ニンニク、オレガノ、バジルのシンプルな「ピッツァ マリナーラ」(500円)、バジルを練り込んだ生パスタ「シャラティエッリ」(1,600円)、ソレント地方の伝統料理でホウボウを使用した「リングイネ アル コッチョ」(1,800円)などを用意する。
ドリンクはイタリアワイン(グラス400円〜、ボトル2,500円〜)、生ビール(500円)、カクテル(500円〜)、ソフトドリンク(250円〜)、ミネラルウオーター(500円)など。客単価は4,000〜5,000円。
寺床さんは「オーブンもガスも使わず、まき窯でナポリピッツァを焼く職人にとても魅力を感じた。現地の物を使い、イタリアをそのまま表現した店なので、イタリア好きの人もそうでない人にも興味を持っていただきたい。イタリアと日本の架け橋のようになれれば」とほほ笑む。
営業時間は18時〜24時(日曜・祝日は23時まで)。水曜定休(4月まで)。
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TARANTELLA da luigi
名駅3丁目のホテル「ステーションインナゴヤ」(名古屋市中村区名駅3)の駐車場に2月21日、スープとベーグルのテークアウト専門の移動式店舗「Sopa de Vege」(TEL 090-4406-7713)がオープンした。(名駅経済新聞)
「朝の身支度など忙しい女性のために、美容と健康を考えて野菜をたくさん使ったスープを提供したい」とオーナーの駒月さん。「食べるおいしいスープ」をコンセプトに季節の野菜を使った「具だくさん」のスープを提供する。駒月さんはこれまでに、和食、フランス料理、イタリア料理、給食、病院食に携わり、6カ月間スペインに修行に行った後、名駅のスペイン料理店の料理長を務めるなど、さまざまな調理経験を持つ。
店舗は、黄色のボディーと緑色と白色のストライプのテラスが目を引く、キッチンや冷蔵庫を取り付けたワゴン車。「固定店を持つことが恐ろしい時代。まずはこぢんまりと。いずれはデリバリーにも対応し、スペイン料理も提供していきたい」。場所は名駅に近くオフィスが並ぶ立地で、朝の通勤時やランチタイムには人通りが多い。
スープはクリーム、コンソメ、ポタージュ、トマト、デミグラスなどのベースから通常約3種類を用意し、季節の野菜を合わせる。当日のメニューは、エリンギ、シメジ、マイタケ、エノキ、ベーコン、ニンジン、ホウレンソウ、タマネギ、マカロニ、粉チーズの入った「たっぷりキノコのクリームスープ」、里芋、キャベツ、タマネギ、チーズ、パンの入ったコンソメベースの「里芋とキャベツのオニオンスープ」、豚肉、ジャガイモ、ニンジン、タマネギ、ダイコン、ホンレンソウの入ったデミグラスベースの「豚肉のシチュー」。具材は黒板に書き出す。価格は、単品=400円、ハーフサイズ=250円。
そのほか、スープとベーグル(小サイズ)のセット(500円)、スープとベーグル、サラダ、ミックスナッツのセット(700円)などのセットメニューも用意。ハーフサイズのスープにベーグルサンドとサラダが付く「ランチセット」(600円)も。
素材は信頼を寄せるスーパーと、父親から受け継いだ畑で作っている野菜を使う。「これからの季節はブロッコリー、カリフラワーなど。畑にはトマト、トウモロコシを植えようかな」と駒月さん。
スープの容器は電子レンジにも対応し、「通勤時に買っていただき、ランチタイムに温め直して召し上がっていただいている」。カップ持参で50円引きにするほか、「厚手に作った」というペーパーバッグをリユースする利用客にも割り引く。
営業時間は7時からスープがなくなるまで(15時ごろ)。土曜・日曜・祝日定休。
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「食べるおいしいスープ」のメニューを見る(関連画像)
「忙しい女性のために」スープを提供するオーナーの駒月さん(関連画像)
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